殺傷能力がある改造拳銃を所持したなどとして、警視庁は10日、名古屋市天白区、無職の男(70)を銃刀法違反(複数所持など)の疑いで逮捕したと発表した。逮捕は8日。
発表によると、男は7月5日、自宅のタンスに殺傷能力がある改造拳銃8丁と模造拳銃2丁を隠し持っていた疑い。容疑を認め、「市販のモデルガンを改造した」と供述している。
男は改造拳銃でビール缶などを撃ち抜く動画をユーチューブに投稿していた。警視庁が押収した改造拳銃を鑑定した結果、ベニヤ板4枚を貫通する威力が確認されたという。

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