1: 名無しのニュー速クオリティさん 2021/12/06(月) 12:50:40

https://www.news-postseven.com/archives/20211206_1711059.html

2020年には、時効当せん金は128億円。この金額は前年度の販売総額の1.61%に相当する。毎年度、100億円を超える時効当せん金が発生している。

さらに高額の当せん金4億円以上でみても、毎年度1~4本の時効が発生している。

「宝くじを買ったこと自体を忘れてしまった」
「宝くじの当せん確認をするのが億劫だった」
「300円などの末等が当せんしたが、小額の当せん金を換金するのが面倒だった」
「ジャンボとジャンボミニの当せん確認を取り違えてしまった」
「買った宝くじをどこかに無くしてしまった。」

――など、いくつかの理由が考えられる。

ジャンボとジャンボミニの当せん確認の取り違えは要注意だ。特に、両方のくじを買っている場合は、誤って「ジャンボの宝くじの当せんを、ジャンボミニの当せんの表で確認する」といったミスが起こりかねない。ここは、それぞれの当せんの確認を冷静に行いたいところだ。



引用元: https://girlschannel.net/topics/3724344/続きを読む

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