そんな中、昨年12月から同社がドコモショップを営む携帯販売代理店に対し、アハモを前面に押し出して客を勧誘したうえで、
高額な大容量プラン「ギガホ」などに誘導するように指示をしていたことが、東洋経済の取材でわかった。
ドコモは事実と異なる説明をするように代理店に奨励しており、景品表示法違反(おとり広告や優良誤認、有利誤認)のおそれがある。
https://toyokeizai.net/articles/-/419138
携帯電話大手のKDDI(au)がオンライン専用格安プラン「povo(ポヴォ)」を巡り、
上記の代理店向けマニュアルで「povoを宣伝に活用して客を集め、
auの大容量プラン等にその場で契約させるように」と指示していたことが、東洋経済の取材でわかった。
同社の手法は景品表示法、独占禁止法、電気通信事業法に違反しているおそれがある。
https://toyokeizai.net/articles/-/421849

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1617939635/続きを読む


