1 : :2020/09/11(金) 16:07:13.18 ID:p2shI12A0あきた(通巻115号) 1971年(昭和46年) 12月1日発行 「秋の宮いちご生産出荷組合」は菅和三郎さん(五四)を組合長とし、会員百四十二名、栽培面績二十ヘクタール。生産量も順調に伸びており中央市場でも"秋の宮いちご"としてその名を知られるようになった。 秋の宮地区は山間部のため水田面積が少ないが高地を開墾して、リンゴなどの果樹栽培は昔から盛んな所。会員たちの平均水田面積も約○・六ヘクタールほど。このため副収入の道として戦後、いちごの栽培を行なってきた。(中略)今年の出荷量は生食用が五万四千四百キロ余、ジャムなどの加工用が一万五千三百キロ余、計七万キロ、売上額にしておよそ一千二百万円ほど。http://common3.pref.akita.lg.jp/koholib/search/html/115/115_032.html【日刊ゲンダイ】 菅官房長官「虚飾の履歴書」 生家は豪農、名士の父は元町議 [影のたけし軍団★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599804285/142名で1200万の組合が豪農w組合員142名で年間売上1200万円なので1人頭8.4万円1971年の大卒初任給は4万6400円だそうでおおよそ現在の5分の1なので現代の価値に直すと平均年商42万円記事に書いてあるとおりただの副業レベルこんなのをまるで豪農組合かのように騒いでいたのか転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1599808033/
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