MEGA製作委員会の徳弘浩平代表取締役は
「(相手は)日本人で考えています。一番盛り上がるカードにしたい」としたが、水面下では有力候補が浮上している。事情に詳しい格闘技関係者は“最強兄弟の兄”こと朝倉未来(28)を筆頭に弟の朝倉海(27)、そして堀口恭司(30)の名前を挙げ「未来選手は次のタイトル戦で勝てば候補になるだろう。ただし結果次第では、年末に戦う海選手と堀口選手にもチャンスが出てくる」と明かす。

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605608982/続きを読む