1 : :2020/12/04(金) 19:48:34.15 ID:yXJ3SJWJ0古代の「灌漑水路」か 小樋尻遺跡で大きな溝を発見(省略)全文https://www.asahi.com/articles/ASNCD6S7XNCBPLZB00L.html 要約・日本書紀に「仁徳天皇12年(324年)に粟隈という土地に大溝を掘って田に水を引いた」と書かれている。・また「推古天皇15年(607年)にも大溝を栗隈に掘る」とも書かれている。・今回、その栗隈で場所で水路のような溝が発掘された。・遺跡は二つの層に分かれていて、下層は3世紀後半~4世紀前半、上層は6世紀のもの。ただし8世紀ごろまで使われていた模様。・日本書紀には仁徳天皇が作ったとあるのに朝日は言及せず転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1607078914/
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