ツイッターによる小山田の発言には不可解な点もある。
イジメの事実は、小山田本人が「ロッキング・オン・ジャパン」(1994年1月号)と「クイック・ジャパン」(1995年3号)の
インタビューで自ら語ったはずなのに、雑誌側の捏造があることをほのめかしている。
「記事の内容につきましては、発売前の原稿確認ができなかったこともあり、事実と異なる内容も多く記載されておりますが、
学生当時、私の発言や行為によってクラスメイトを傷付けたことは間違いなく、その自覚もあったため
自己責任であると感じ、誤った内容や誇張への指摘をせず、当時はそのまま静観するという判断に至っておりました」
つまり、イジメ自体を行っていたのは事実だから、雑誌側に捏造された部分も受け入れたと言いたいらしい。
なぜ、誤った記述を受け入れたのか。しかも自分の名誉に関わる話である。本来は訂正させるのは、当然の権利だ。
今になってこう発言するのは、雑誌のせいにするのが火消しには一番だと考えたのではないか。

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1626520459/続きを読む