この研究で、イギリスでデルタ株に感染した約40万人のPCR検査の結果を調べたところ、
有症状の感染について、ファイザー製の2回の接種では90%以上、アストラゼネカ製では70%程度の効果があることがわかった。
ところがその後3カ月の間に、ファイザー製の防御力に著しい低下がみられた一方、アストラゼネカ製による免疫はファイザー製より安定していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3f45931a017f3f696781f9f5cf66db8ea2bbed7

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1629914755/続きを読む


